Là bas

普段の日記

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夢531


ビックスで私の部屋のベランダにテティスさんが
むかえにきた。
家の前の道路には彼の友達らしき人も
ちらほら見える。

知らない場所に連れていかれると、ギャラリーと
クラブをごったにしたような感じだった。
テティスさんは友達と親しげに話す。
やや大学の友達とかぶってる。

場所を移動することになった。
テティスさんは先に行ってしまう。

私はとぼとぼ歩くものの、見知らぬ町で
足は進まない。
住宅街。
踏切の前で私の足は止まる。
横須賀線の一台車両が通り過ぎる。
ここはどこ、という疑問が初めて頭を過ぎる。

ケータイを思い出し、テティスさんに道を聞く。
テティスさんはちょっと呆れたように説明して、
いまどこ?と聞いてきた。
私はヒステリックになる。
テティスさんが説明した「牛」なんて、いる様子はない。
ただの住宅街にいるわけない。

気が付くとそのクラブ兼ギャラリーにいた。
皆一列に並んでパンフレットを貰っている。
テティスさんがしゃがんでいる私のもとへきた。
私はヒステリックにテティスさんを責める。
テティスさんは完全に呆れた。

ここでは、ゲームをペアでやって楽しむ
イベント会場らしい。
私は泣きながら、テティスさんの隣で説明を聞く。
できるわけない、と。
だったら帰ればという感じで、テティスさんは
私を突き放す。
友達は興味の眼差しを向ける。
私は泣きながら、そこをあとにし、森を走った。

そこで一人の殺人鬼と出会った。
男。何人もの女を殺している人だった。
幸せそうな女を殺しているらしい。
私はそいつとすぐに親しくなった。

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